PRODUCT MANUAL
取扱説明
GZW-RBY 取扱説明
目次
ver.1.0 2026.1.29
この度は、弊社製品をお買い上げいただき誠にありがとうございます。下記取扱説明をよくお読みのうえ、正しく安全にお使いください。ご使用前に「安全上の注意/使用上の注意」を必ずお読みください。
| ※説明用の写真で使用している製品は、色や形状が一部実際とは異なる場合がございます。名称や使用方法に違いはありません。 |
安全上の注意
ご使用になる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するために守っていただきたいことを説明しています。
この表示の欄は「死亡または重傷を負う可能性がある」と考えられる内容です。 |
この表示の欄は「傷害を負う可能性、器物損壊の可能性がある」と考えられる内容です。 |
このマークはしてはいけない「禁止」をお願いする内容です。 |
このマークは必ず実行していただく「強制」をお願いする内容です。 |


光を直接目に当てないでください。


短絡、分解、火中への投下などしないでください。

極端な低温・高温および湿気やほこりの多いところ、また直射日光の当たるところ(窓辺・車内等)での保管はしないでください。

発熱や発火、感電の原因になりますので、濡れた手で専用充電ベースやライトユニット、USB Type-Cケーブルの金属部分に触れないでください。

お客様自身での充電池の交換はできません。(故障の原因となります。)

落下や衝突など強いショックを与えないでください。

乳幼児の手の届かないところに保管してください。

定期的に点検してください。
使用上の注意
●本製品を使用する際は、取扱方法、作業方法、周りの状況など十分注意してご使用ください。
●本製品は連続点灯すると熱を持つ場合がございますが、発火や爆発の危険はありませんので安心してご使用ください。
●本製品は工場出荷時に点灯確認ができる程度に充電されています。ご使用になる前に、「充電方法」に従って必ず充電をしてください。
●充電池の劣化を抑えるため、長期間使用しない場合でも定期的に充電してください。
●充電の際はマグネット部、および充電用端子の汚れを拭き取ってから充電してください。
●お手入れの際は、必ず電源を切って、器具が十分に冷えてから乾いた柔らかい布をご使用ください。
●本製品には1m防水機能がありますが、ダイビングライトではありませんので、水中での使用はしないでください。
●本製品は3mまでの落下耐久がありますが、精密機器ですので、ていねいにお取り扱いください。
●本製品はリン酸鉄リチウムイオン充電池を内蔵しています。性能を十分に発揮するため、「リン酸鉄リチウムイオン充電池について」をお読みのうえご使用ください。
●付属の専用充電ベース、USB Type-Cケーブル以外は使用しないでください。(発熱・火災・感電・故障の原因)
●点灯した状態で、布や紙などの燃えやすいものをかぶせないでください。(発火の原因)
●LEDの特性により、点灯中は多少のちらつきがある場合があります。
●点灯中や消灯直後の器具は高温になっていますので触らないでください。(ヤケドの原因)
●充電用端子や充電接続端子の端子間を接触させないでください。(短絡・火災・感電・故障の原因)
●USB ACアダプターは付属していません。充電の際はパソコン等のUSBポート、または別売のUSB ACアダプター(AD-029FV)をご使用ください。PSEマークの付いた市販のUSB ACアダプター(5V/1Aまたは5V/2A)もお使いいただけます。
●USBハブを用いての接続、また接続する外部機器のUSBポートに複数のデバイスと同時接続しての接続・充電は絶対にしないでください。外部機器のUSBポートに直接接続してください。
●底面マグネット使用時、金属面から外す時はマグネット面をずらさないでください。金属面にキズがつく恐れがあります。
●屋内であっても、硫黄成分(一部の食品や薬品、自動車の排気ガスにも含有)や塩素雰囲気(プール施設など)にさらすなど、化学物質が存在する場所では使用しないでください。光学性能や器具に悪影響をおよぼす事があります。(落下・故障・火災の原因)
●塩酸や硫酸など金属を腐食させるガスや上記、トルエンやアセトン、ヘキサンなどの有機溶剤の近くでの使用や保管は行わないでください。(火災・事故・故障の原因)
●本製品を設置の際は、周囲の環境へ配慮し、人や車の通行の妨げにならない場所に設置してください。
●引火性や可燃性、爆発性、発火性のあるものの近く、及びその耐久容器付近や、高温多湿、有毒ガス、粉塵、塩害地域など悪環境で使用・保管はしないでください。(火災・事故の原因)
●切削油・切削屑・溶接火花・油脂などがかかる場所では使用しないでください。(火災・事故・故障の原因)
●万一、製品に異常(作動不良など使用中の不具合、発熱、異臭、異音、本体及び付属品の破損や変形など)を感じた際は直ちに使用を中止し、お買い上げの販売店まで点検・修理を依頼してください。
セット内容

ガンツシリーズ GZW-RBY(ライトユニット)
付属品

●専用充電ベース

●USB Type-C ケーブル(50cm)
| ※付属の専用充電ベースやUSB Type-Cケーブルは画像と形状が異なる場合がございますが、問題なくご使用いただけます。 |

●反射ステッカー(1枚)
| ※反射ステッカーはお好みでライトユニットに貼り付けてご使用ください。 |
各部の名称

(1) モードスイッチ (2) カラースイッチ (3) センターライト (4) インジケーター(通信インジケーター / モードインジケーター / チャージングインジケーター) (5) サイドライト / バッテリーインジケーター (6) 吊るし穴 (7) マグネット (8) 充電用端子
| ※LED素子には、個体差があるため、同じ型番の製品でも光色、明るさが異なることがあります。 ※光源のLEDは交換できません。 |

(9) −(マイナス)充電端子 (10) +(プラス)充電端子 (11) USB Type Cポート (12) チャージングインジケーター

仕様
| 使用光源 | 高輝度チップタイプ3色(赤・青・黄)LED×12個 |
| 使用電池 | リン酸鉄リチウムイオン充電池 3.2V 4,000mAh 12.8Wh (内蔵) |
| 充電時間 | 約2時間 電池寿命:充放電約400回※ |
| 点灯時間 | 【赤】 20時間(リレー点滅(スロー)) 47時間(リレー点滅(クイック)) 9時間(リレー点滅(フェード)) 32時間(リレー点滅(2個同時)) 26時間(リレー点滅(4個同時)) 27時間(一斉点滅) 12時間(常時点灯) 【青】 25時間(リレー点滅(スロー)) 60時間(リレー点滅(クイック)) 15時間(リレー点滅(フェード)) 52時間(リレー点滅(2個同時)) 34時間(リレー点滅(4個同時)) 49時間(一斉点滅) 21時間(常時点灯) 【黄】 23時間(リレー点滅(スロー)) 55時間(リレー点滅(クイック)) 10時間(リレー点滅(フェード)) 35時間(リレー点滅(2個同時)) 30時間(リレー点滅(4個同時)) 44時間(一斉点滅) 14時間(常時点灯) 【スタンバイモード】 150時間 |
| 本体サイズ | 約 幅126.0 × 高さ119.0 × 奥行39.0mm |
| 本体質量 | 約284g |
● 点灯時間は連続点灯させた場合の数値です。点灯・消灯をくり返したり、使用環境によっては点灯時間は極端に短くなる場合があります。
※ 充電池は充電回数が400回を超えると、充電池の容量は初期容量から約20%減少します。
※ 充電時間:約2時間(充電時間は使い切った充電池を満充電する場合の目安で、電池残量や使用頻度、周囲温度によって変化します。)
保護等級 | ![]() 落下耐久 (メートル) |
| IP67(耐塵・1m防水) | 3m |
同期方法(リセット)
本製品は1台のみでも使用できますが、すでにお手持ちのライトユニット(GZW-RBY)と同期することで最大8台を同期させて使用することもできます。リセット操作(同期)は下記の手順で行なってください。
リセット操作前に必ず充電してください。
【1】 準備
充電完了後に専用充電ベースとUSB Type-Cケーブルを外してから作業を行ってください。
同期させるお手持ちのライトユニットを専用充電ケースから取り出してください。
接続中のライトユニットのLEDが点灯・点滅します。

| ※周囲に点灯中のライトユニットがあると、通信混線により正常に設定できないことがあります。 ※同期させないライトユニットは充電ケースにしまうか電源をOFFにしてください。 |
【2】 電源をOFFにする
同期させる全てのライトユニットの電源をOFFにしてください。
下記の通り目的に応じてスイッチが異なります。

モードスイッチ長押しで
接続中の全ての電源をOFFにする

カラースイッチを長押しで
個別に電源をOFFにする
▶︎ 電源をOFFにする際、赤色のインジケーターが点滅した後、消灯します。正常に動作しない場合がありますので、点滅中は充電しないでください。

【3】 1台目を同期モードにする
同期させる全てのライトユニットの内、いずれか1台を選び
カラースイッチを長押ししてください。1台目のスイッチはライトユニットの同期が完了するまで押し続けてください。
▶︎ 2色(赤・緑)のインジケーターが交互に点滅し、15~20秒程経過すると2色同時点灯して同期モードになります。通信環境によっては2色同時点灯するまでに時間がかかる場合があります。

| ※途中でカラースイッチから指を離してしまった場合は、再度初めからやり直してください。 |
【4】 2台目を同期する
2台目の
カラースイッチを長押しし、同期してください。


▶︎ 通信中、2台目のインジケーターが2色交互に点滅します。

▶︎ 1台目のインジケーターは2色交互に1回ずつ点滅し、2色同時点灯に戻ります。2台目は2色同時点灯した後、消灯したらボタンから指を離して2台目の同期完了です。このとき、1台目のスイッチから指を離さないで、全てのライトユニットを同期するまで押し続けてください。
リセット操作中のエラーについてはこちら
【5】 続けて3台目以降を同期する
続けて3台目以降も2台目と同様の手順を繰り返し、最大で8台の設定を行います。
全数の同期が完了したら、1台目の
カラースイッチから指を離してリセット操作は終了です。
使用方法/機能説明
スイッチの操作方法
電源ON状態で各スイッチを押す度に、下図のようにモードが切り替わります。
通信接続しているライトユニットのうちの1つのライトユニットを操作するだけで、全部のライトユニットのモードを切り替え可能です。
●モードスイッチ
短押し:電源ON > リレー点滅(スロー) > リレー点滅(クイック) > リレー点滅(フェード) > リレー点滅(2個同時) > リレー点滅(4個同時) > 一斉点滅 > 常時点灯
長押し:通信接続中の全てのライトユニットの電源OFF

| 最大8台を同期した場合の各モードの光り方(図解) |
![]() |
●カラースイッチ
短押し:赤色 > 青色 > 黄色 > スタンバイモード(LEDライトは消灯するが、通信接続は行われている状態)
長押し:対象のライトユニットのみ電源OFF

スタンバイモード
LEDは消灯するが、通信接続は行われている状態。この状態でスイッチ操作を行うと、再度赤色から点灯します。
スタンバイモード中は、緑色のインジケーターが点灯します。
モードメモリー機能
再点灯時、前回消灯したモードで点灯します。
モードインジケーター
モードスイッチで7種類のモードから選択中、緑色のインジケーターが点滅し、その回数でモードが何番目のモードなのかをお知らせします。

【モード順】 (1) リレー点滅(スロー):1回点滅 (2)リレー点滅(クイック):2回点滅 (3)リレー点滅(フェード):3回点滅 (4)リレー点滅(2個同時):4回点滅 (5)リレー点滅(4個同時):5回点滅 (6) 一斉点滅:6回点滅 (7)常時点灯:7回点滅
底面マグネット
鉄面に貼り付け可能なマグネットを底面に搭載。

| ●マグネット使用時、金属面から外す時はマグネット面をずらさないでください。金属面にキズがつく恐れがあります。 |
充電方法/使用電池について
充電方法
専用充電ベースを本体に取り付けて充電してください。充電が開始されるとチャージングインジケーターが点灯します。
本製品は工場出荷時に点灯確認ができる程度に充電されていますが、必ず充電をしてからご使用ください。


| ●充電池の劣化を抑えるため、長期間使用しない場合でも定期的に充電してください。 ●充電の際はマグネット部、および充電端子の汚れを拭き取ってから充電してください。 ●お手入れの際は、必ず電源を切って、器具が十分に冷えてから乾いた柔らかい布をご使用ください。 ●本製品はリン酸鉄リチウムイオン充電池を内蔵しています。性能を十分に発揮するため、「リン酸鉄リチウムイオン充電池について」をお読みのうえご使用ください。 ●付属の専用充電ベース、USB Type-Cケーブル以外は使用しないでください。(発熱・火災・感電・故障の原因) ●USB ACアダプターは付属していません。充電の際はパソコン等のUSBポート、または別売のUSB ACアダプター(AD-029FV)をご使用ください。PSEマークの付いた市販のUSB ACアダプター(5V/1Aまたは5V/2A)もお使いいただけます。 |
チャージングインジケーター
充電中に2箇所のチャージングインジケーターが充電量に合わせて点灯します。
赤点灯:充電中 緑点灯:充電完了

本体裏面

本体表面
| ※スタンバイモードから充電を行った場合、インジケーターは緑と赤が点灯します。赤点灯が消灯し、緑点灯のみになれば充電完了です。 ※充電中にプラスマイナスの向きを逆さまに接続して充電、または、充電端子がずれたまま充電を行うと、充電完了になっていなくてもインジケーターは緑に点灯します。充電の際は端子の向きと位置にご注意ください。 |
バッテリーインジケーター
電源OFF時、
カラースイッチを押すと電池残量に応じてサイドライトが4段階で点灯し、電池残量の目安を確認可能です。
- ~100%:全点灯
- ~75%:3/4点灯
- ~50%:2/4点灯
- ~25%:1/4点灯
- 電池残量無し:点灯しない

【リン酸鉄リチウムイオン充電池について】
| 本製品はリン酸鉄リチウムイオン充電池を内蔵しています。性能を十分に発揮するため、下記をお読みのうえご使用ください。 ● 充電時の注意 ・ 充電は周辺温度が約0〜45℃の範囲内で行ってください。 ・ 必ず付属の専用充電ベースとUSB Type-Cケーブルを使い、正しく接続して充電してください。 ・ 接続部に直接触れたり、指を差し込んだりしないでください。 ・ 自動車のシガーソケットから充電しないでください。故障の原因となります。 ・ 充電時間及び点灯時間はあくまで目安であり、本体の使用環境により異なります。 ・ 充電完了の状態からさらに充電を続けると、充電池に負荷がかかり電池寿命が短くなります。充電が完了したら、すみやかにケーブルを抜いてください。 ● 使用時の注意 ・ 万一、製品に異常を感じた際は直ちに使用を中止し、お買い上げの販売店まで点検を依頼してください。 ・ 高温状態での充電・使用・保管を行うと充電池の性能が著しく劣化します。 ● 保管時の注意 ・ 充電池の劣化を抑えるため、長期間使用しない場合でも定期的に充電してください。 ・ 満充電状態、または電池残量の極端に少ない状態での保管は避けてください。充電池の性能や寿命の低下の原因になります。 ※本製品のリン酸鉄リチウムイオン充電池の充放電サイクルは約400回です。充電しても点灯時間が著しく短くなってきた場合は、充電池の寿命です。ご購入の販売店または、弊社修理係に充電池の交換をご依頼ください。(有料修理) ● 初めてお使いになる場合及び長期間使用しなかった場合 ・ 充電池は長期間使用しなかった場合、自己放電により容量が低下します。ご使用の前に充電してください。 |
![]() ご不要になった製品は、弊社物流センターまでお送りいただくか、 お住いの市町村の指示に従って廃棄してください。 (本製品はリン酸鉄リチウムイオン充電池を内蔵しているため、一般家庭ゴミとして廃棄しないでください。) |
充電池の廃棄に関するお問い合わせは「お客様相談窓口」まで
保証規定
1.取扱説明の注意に従った正常な使用状態で故障した場合は、お買い上げ後1年間無料で修理・交換いたします。
2.購入証明書(販売店のレシート等)をもって保証の適用とさせていただきますので、購入証明書は大切に保管していただけますようお願いいたします。
3.修理品をご送付いただく際の送料は、お客様負担とさせていただきます。
4.保証期間内でも次の場合は有料修理になります。
イ.誤用・乱用および取り扱い不注意による故障
ロ.火災・地震・水害および盗難などの災害による故障
ハ.不当な修理や改造および異常電圧に起因する故障
二.使用中に生じたキズなどの外観上の変化
ホ.消耗品および付属品の交換
5.本製品の使用または使用不能から生じた直接的または間接的損害に対し、弊社は一切の責任を負わないものとします。
6.本保証は日本国内においてのみ有効です。
This warranty is valid only in Japan.
アフターサービス
故障かな?と思ったら・・・
▼ 点灯しない
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| スタンバイモードになっている。 | カラースイッチを操作してください。 |
| 電池残量が無くなっている。 | 充電してください。 |
▼ 満充電なのに点灯しない
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 充電時に充電ベースの+と-を間違えて充電していた、または充電端子がずれたまま充電していた。 | +と-の向きを確認し、充電端子の位置をしっかり合わせて充電してください。 |
▼ 暗い
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 電池残量が少なくなっている。 | 充電してください。 |
▼ 意図しない動作をする
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 周辺環境などによる不具合の可能性がある。 | ライトユニットを専用充電ベースまたは、専用充電ケースに一度戻してから再度使用してください。 |
▼ 無線操作中、一部のライトユニットが反応しない
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 通信が不安定かライトユニット同士の距離に応じて接続までの時間がかかっている。 | 設置場所を変更するか、周囲の通信環境を整えるなどしてからリセット操作に従って再度設定を行ってください。 |
| 電池残量が少なくなっている。 | 充電してください。 |
▼ 同期できない
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 同期したいライトユニットの電源がすべてOFFになっていない。 | すべて電源を切ってからリセット操作を行ってください。 |
| 9台以上同期させようとしている。 | 同期できるのは2~8台までです。 |
▼ ライトユニットが赤・青・黄に回転しながら点灯した後に消灯した
| 原 因 | 対処方法 |
|---|---|
| 通信が不安定かライトユニット同士の距離に応じて接続までの時間がかかっている。 | 設置場所を変更するか、周囲の通信環境を整えるなどしてからリセット操作に従って再度設定を行ってください。 |
| リセットが正常に行われていない為、通信が不安定になっている。 | 再度、リセット操作を行ってください。 |
| 電池残量が少なくなっている。 | 充電してください。 |
修理を依頼されるときは・・・
「故障かな?と思ったら」でご確認のあと、直らないときは、お客様の連絡先(お名前、住所、電話番号)・故障内容を明記※のうえ、購入証明書(販売店のレシート等)を添えて、製品を弊社修理ご依頼窓口まで直接お送りください。修理品をご送付いただく際は、適切な梱包のうえ、紛失などを防ぐため宅配便などをご利用ください。
※下記のURLからアフターサポート依頼書をダウンロードしていただくことができます。
| 修理の出し方ページ | https://www.gentos.jp/support/after/ |
使用方法などのご相談は・・・
| 製品についてのお問い合わせ先(お客様相談窓口) |
|---|
| <電話でのお問合せ> 0120-73-1668【受付時間】10時~18時(土日祝日を除く) <FAXでのお問合せ> 03-3823-2558【受付時間】24時間受付 |
| 点検・修理に関するお問い合わせ先(物流センター修理係) |
|---|
| <電話でのお問合せ> 048-788-1311【受付時間】10時~18時(土日祝日を除く) <FAXでのお問合せ> 048-770-6111【受付時間】24時間受付 |
お客様の個人情報のお取り扱いについて
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